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第1章

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第1章

高杉晋助君
暗雲を暗雲低迷食べ啜り
ことが生じた。
(と言いながら煙管を吸い紫煙を吐く高杉晋助君の側には山崎退君が伸びていて)
山崎退君
仰天してしまった。
(と言うと眠り
夢かうつつか幻か…と
微睡みながら寝返りを打ち
口をムニャムニャしていた。)
(武市君はおやおやと
言った感覚で
ソッと覗くと
慌てて自分の
部屋に
戻り自分気持ちを
古風に現し
記帳をしていました。)



銀魂ごっこ




山崎退君
ん…
(山崎退君が目を覚ますと蔓梅もどきの花が竹筒に刺さって生け花がしてあり梅の香りに呆然としていて)

武市君
ん…ふぅー
(よくならした山崎退君の蕾に武市君の自身を挿入しふぅーと言いながら揺らしていると
胸の突起を弄りながら
高杉晋助君にその様子を仰け反らせながら見せる。)
山崎退君
た…助けて…高杉晋助君ん…
(と口の中を涎でいっぱいになり口を籠もらせ叫ぶと高杉晋助君はゆっくり歩き山崎退君の目の前に立つと山崎退君の自身を人差し指に乗せて弾くと
手を顔の手前に組むと
じっくり観察していた。)

山崎退君
……と言う悪夢を見てしまったアアアア
(と頭を柱にグイグイ押し当てながら変な夢みて後悔していた山崎退君であった。)

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