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第1章

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第1章

山崎退君
……えあれ局長!まっ
(待ってと言う前に局長が帰ってしまい。)

山崎退君
もしもし、局長!
(山崎退君は携帯に電話をかけると)
近藤勲君
遊ぶだけなら
暫く遊びなさい。
もし、何かあったら直ぐに駆けつけるからじゃ
(と言うと携帯を切り上げ)





山崎退君と
高杉晋助君は
星に取り残され
ました。


神楽ちゃん
乙女心と秋の空って奴アルな…。
(と言うと万事屋に帰りながら神楽ちゃんは新八君と会話をしていた。)


その頃

山崎退君
んんんん…んんん!!!!
(高杉晋助君から
逃げ場を本当に無くした
山崎退君は
怪しい寝床に縛られ
ながら
運ばれると
猿轡をはめていた
山崎退君は猿轡したまま
やめてくださいといえずにもがいていた。)

山崎退君
う…ん…うぅ…ん
(高杉晋助君は山崎退君が嫌がる度に孔にツプツプと指を入れられた)

山崎退君

(高杉晋助君の指がうねる度に悶えてだんだん濡れてきた山崎退君は足膝を使い高杉晋助君の股をさすり先に逝かせようとしていたら更に激しく指を感じる場所にくねってきたので頭の中が変になり山崎退君の動きが止まると長い事動けないまま感じていて)

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