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そのステキなバイトは

小説 ホラー

そのステキなバイトは

紅家 桜司

高額な時給に惹かれて始めたそのバイトはあり得ないの連続だった…。

完結

184ページ

更新:2013/12/04

説明

はじめてこの作品を読まれる方へ

?Yこの作品はホラーではありません。

幽霊や妖怪等のオカルトをテーマにしたオカルトファンタジー作品ですので悪しからず。

あらすじ

霊が視える人募集中!
時給1500円より

様々な理由から生活苦の高校生、

周羽詩朗(スワ シロウ)は、悪友日野森行也(ヒノモリ ユキヤ)の薦めで、
このビラを配っていた環堂(カンドウ)と言う名の店を訪れる。

そこには店主である謎の美少女、観柳院環(カンリュウイン タマキ)を筆頭に怪力を持つ金髪美人のメイドの翠(スイ)、紗(シャ)さんと呼ばれる人語を操る怪しい猫の三名で運営している、

何とも怪しい店だった。

関わり合いにならない方がいいな…。

バックレようとした詩朗だったが、
環に気に入られ、採用されることに…。

そして採用の翌日、
環堂に仕事の依頼が入り、早速詩朗は現場に出ることになったのだが、

そこには驚愕の仕事内容が……。

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