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あなたの一番になれたらいいのに

小説 恋愛

あなたの一番になれたらいいのに

小田恒子(こたつ猫)

(2)

身代わりでもいい。私を愛して…

過激表現あり

連載中

50ページ

更新:2018/11/15

コメント:ペコメ欄閉鎖中。しばらくは過去の回想です。作品説明をご覧下さい。

説明

宮田光里、27歳、図書館司書。
交通事故に巻き込まれ、足に障害が残ってしまう。

滝沢和範、27歳、会社員。
玉突き事故に巻き込まれて光里に怪我を負わせてしまう。

光里の怪我の責任を取って一生面倒を見るとプロポーズするものの、和範は光里を通して別の人を見ている。

光里の双子の姉、灯里を…。


ねぇ、私は姉の身代わりですか…?



※この作品は「TOブックス大賞」応募予定です。
お題が「切ない小説」につき、主人公の性格は内向的に設定しております。
読んでいて共感出来ない部分があるかと思います。
人の性格はそれぞれです。
もし作品が読者様の好みに合わない場合、わざわざコメントを残さなくても結構ですので無言で回れ右をお願いします。


*ペコメ欄は執筆に集中する為、脱稿するまで閉鎖します。

ペコメ欄レビュー欄に関するお願いはこちらをご覧下さい。[リンク]


話の流れで官能的描写が出る場面もあるため、R18設定しております。
ご了承の程宜しくお願いします。

表紙公開 2018/11/05
連載開始 2018/11/06

2018/11/07 急上昇ランキング 恋愛カテゴリ1位
2018/11/08 急上昇ランキング 総合1位

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