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『BL』襲われ攻めのモテ(?)ダイヴ

小説 BL

『BL』襲われ攻めのモテ(?)ダイヴ

水戸けい

電脳空間SNS専門の探偵事務所に舞い込んできた依頼は…

完結

216ページ

更新:2017/09/18

説明

電脳空間SNSが流行すると、その中で様々な事件が起こるようになった。
警察は『仮想研』という課を作成し、対応に当たっていたが、すべては請け負いかねた。
そんな中、電脳空間に特化した興信所が生まれた。
電脳空間で調査にあたる人間は、空間に潜る人間を『ダイヴァー』それを監視し安全を確保する人間を『サポーター』と呼び、スキューバダイビングになぞらえて、ペアのことは『バディ』と言われていた。
ダイヴァーの東吾は潜る能力には長けていたが、座学不足。
サポーターの昭は引く手数多な有能者だが、プライドが高い。
そんなふたりが運営する探偵事務所に、大人気の電脳空間SNSの会社から依頼が入り……

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