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おやすみ

小説 恋愛

妄想短編小説【恋愛編】

おやすみ

美愛

(1)

いつの間にこんなに好きになったのだろう。

完結

20ページ

更新:2016/11/15

説明

2度の悲しい恋愛で自分に対する自信をなくしている南28才。

SNSのブログで、不思議な世界を書いているなー君に誘われラインを始める。

いつの間にか、なー君の事が気になりだして……

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

仁科カンヂさん[リンク]の作品「白痴~完全版~」[リンク]にコラボしてもらう予定です。
南が大島さんの餌食に?(笑)


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

友達の仁科カンヂさん[リンク]が書いてる「白馬に乗ったプリンセス」[リンク]にキュンキュンして

「カンヂさんのイメージで、おやすみのコンテスト書かせてもらってもいいですか?
白馬~のような純愛小説書きたいです」

と頼んだのは、まだカンヂさんをよく知らなかった時。

「おやすみ」を書き始めると、妄想モードで南になりきり、なー君を思って涙が流す。

私の中のカンヂさんのイメージは、私が妄想してるなー君になっていく。

「こんな感じでいいですか?」

キュンキュンしながら書いたシーンの許可をもらうのに、カンヂさんにコメントをすると、

「うけるーww」

ひぃー!!
そこは、キュンとしました、とか、いいですね。とかだと思ったのにぃ!

イメージが全く違うぅ(笑)

カンヂさん、次にカンヂさんの妄想小説を書く時があったら、純愛じゃなくて、コメディですから(笑)

覚悟して下さいね^_-☆

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