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吉原のお稲荷様

小説 歴史・時代

吉原のお稲荷様

けもの

江戸は吉原。塀とお歯黒溝に囲まれた片隅には稲荷神社の朱色の鳥居。

休載中

260ページ

更新:2017/08/22

説明

時は江戸。吉原。
四隅には稲荷神社がある。



舞台は吉原、花魁の話ではありますが、はっきりと西暦を定めていないため、今のところいろんな時代の吉原が混じっているようなものになっています。
とりあえずは新吉原の地図ではあります。
途中で表記もかわり、書き直すところも多くありますが、それなりに文章量が増えてきたので公開。
大人表現も含むので閲覧制限をかけております。


内容としては一人の花魁のお話なのですが、稲荷神が出てきます。
なのでファンタジー。
でもお稲荷さんで壊す現実味というのは少ないかも?

恋愛を絡めていきますが、風俗色が濃いものかもしれません。
元ネタはヘルスのお話を混ぜた私の小説のあれです。
人身売買のヘルスといえば花魁ですよね。という。

ありんすの廓言葉も書き直したいところもあります。
一番は江戸っ子口調。

うち、江戸っ子ちゃうもんw

すべて含めて今は大目に見てくだせぇ。


表紙は京都は伏見稲荷のお稲荷さん。(撮影けもの)
表紙募集中でありんす。

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