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幸せの香りと君

小説 恋愛

幸せの香りと君

幸せの香りと君

城間遙子

(1)

深夜の喫茶店、君だけに開店中

完結

11ページ

更新:2016/03/22

説明

田舎で喫茶店を営む主人公のもとに訪れた女性客は、まるで迷い子のようだった。

コーヒーの香りが彼女の心を解きほぐし、二人を繋げる。

三行から参加できる超妄想コンテスト優秀作品!

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