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午後のシーツ

小説 恋愛 大人の恋

午後のシーツ

午後のシーツ

黒原紫音

(3)

シーツの合間で、遅過ぎた初恋

完結

129ページ

更新:2015/02/09

説明

キスの数だけ嘘を重ね
嘘の数だけシーツに皺を寄せた

『利害の一致だよ』
男は笑い女は頷く

夢しか知らない女と愛を諦めた男

午後のシーツを纏った二人は行く末は?

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