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夢見る月に何思ふ -新撰組編-

小説 歴史・時代

夢見る月に何思ふ -新撰組編-

GLORIA

記憶無くした少年は気がつくとそこは幕末だったのだ。

休載中

4ページ

更新:2012/07/02

説明

時代は幕末――――
袴に刀を指し常に死か生かという
争いが繰り広げられるなか記憶を
無くした少年が現れたのだ。
名は帝彰という――――。


彼は無くした記憶を
思い出すために新撰組と共に
生きていくのだった。


「僕は人を斬るために生まれて
きたようなものだから。」


新撰組一番組組長
沖田総司は彼に言う―――。


「なら俺はあなたを守る
刀になります―――。」






沖田総司落ちの少しBL要素が
入った物語となっております。
BLが苦手なかたは遠慮ください。
この物語はフィクションです。
挿し絵は「百花繚乱」に載せる
予定なので是非見てください!


テーマソング
GRANRODEO
「ROSE HIP BULLET 」


検索ワード
新撰組、沖田総司、薄桜鬼
斎藤一、幕末、土方歳三
原田左之助、藤堂平助
永倉新八、近藤勇

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