このページのリンクアドレス

エブリスタ
いかんせん馬鹿である。

小説 コメディ

いかんせん馬鹿である。

諧謔屋

(1)

表紙をご覧になっても分かるとおり、この小説はラブコメではありません。ギャグです。

完結

495ページ

更新:2013/03/14

説明

 
現代の世の中には、
“馬鹿”
と呼ばれる人達が存在する。


“馬鹿”の主な意味は
愚かなこと、またそういう人、アホ、取るに足らないつまらない事、無益な事、役に立たない事、社会的常識に欠けている事……、

しかし、


皆さんはご存知だろうか?
いや、知っているはずである。

“馬鹿”という言葉にはもう1つ、

重要な意味があることを。


そしてそれが一般的な意味での“馬鹿”とは、

“真逆”であることを。








この物語は、

そんな“馬鹿”達がとある高校を舞台に繰り広げる、

メインがギャグ、サブもギャグ、時々感動、稀にアクション、そして狙うはアナタの腹筋ブレイクの

ハチャメチャ学園ハートフルコメディ!!

になる予定なのである!!
    ̄ ̄




※誤字・脱字等ありましたらご報告下さい。
※更新と表示されてもページが増えていない時があります。
※ここまででも読んでくれたアナタ、
大好きです。



*まさかのカテゴリランキング最高1位!
ん…?え!?……Σ゚゚( Д ;)!!!
*素敵なタグ編集ありがとうございます♪たくさんいじってあげてください、作者がニヤニヤします。


〈過去の表紙〉
一期[リンク]、二期[リンク]、三期[リンク]、四期[リンク]、五期[リンク]、六期[リンク]、七期[リンク]←今ここ

《挿絵情報》
p236(変更しました)、p312

この作品のタグ

作品レビュー

諧謔屋さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません