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水色の吟

小説 恋愛

水色の吟

水色の吟

月読猫

(1)

望まない結婚、家出、出会い。 青子と栄の赤い糸はどうなってしまうのか?

過激表現あり

完結

544ページ

更新:2019/03/20

説明

※変な所、間違っている所など教えていただけたら幸いです。
閲覧ありがとうございます。

※年齢制限されたとの事で閲覧できない場合があります。

登場人物
三井青子(みい・せいこ)
§主人公、訳ありの人妻§
「全部、栄が居てくれて生まれてくれて……、全部だよ」

白田栄(しろた・さかえ)
§探偵助手だかフリーターだか§
「俺が青子サンに弱いって事、知ってて……。
いじわるだよな……」

郷田正紀(ごうだ・まさき、ゴンさん)
§ゴンスナックのママさん§
「なろうとする人しか、なれないのよ」

小谷千晶(こたに・ちあき)
§弁護士、尻が好き§
「僕は、できれば白田君とミィさんの間に座りたい……」

杉田実(すぎた・みのる)
§家出少年§
「僕って出来損ないだと思う?」
[リンク]黄緑の胡桃

志郎寿史(しろう・ひさし)
§栄の助手§
「お茶いれてきますっ」

山岸章吾(やまぎし・しょうご)
§一応、栄の雇い主§
「俺はダンディな探偵さんだからね♪」

咲山伸行(さきやま・のぶゆき)
§ゴンさんダーリン§

川本貞一(かわもと・さだかず)
§青子の元夫の社長の部下§

有崎和也(ありさき・かずや)
§川本の部下§

城山陽二(じょうやま・ようじ)
§川本の部下§

大崎リリ(おおさき・りり)
§整形マニア§

松海進一(まつうみ・しんいち)
§生れつきの詐欺師§

『鈍色の溜め息』[リンク]
青子と栄、それから。

※作内の《自主規制します》の部分は、ピー音が被せてあると思っていただけたら幸いです。

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