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閏年の少年

小説 青春・友情

閏年の少年

無苦 甘

「どうやら閲覧制限がついたらしいぞ?」「うんそっか、じゃあいただきます」「ふえっ!?」

休載中

105ページ

更新:2011/05/03

説明

晴れて高校生になった私、穂波 藍澄(ホナミ アイス)は、その高校で不思議な男の子に出会った。その子とは………



成績優秀
でも運動神経は良くなく
いつも見下したような口調で
でもいつも見下されている
…ていうかぶっちゃけ小学生でしょ?






「こっ……これが友達…なのだな……ひぁ!」

「そうよ~エイナ君、ほら、私の指を舐めるのよ」

「わ……わかった………」

「次は私の指もお願いしますね~」

「んく……んむ……頑張る……」

……………ついでに常識知らずである。


それが萌える……………


…………ショタコンになりそうだ…………

「ひあッ!なんで私の指まで!?」

「んく………2人が言ったから……んむ…なのだが……んん………ダメだったか………?」

いや………OKです…………。










ちょいエロ。
少しずつ閲覧・しおりの数が増えている気がする←(ありがとうございます)
これからもよろしくお願いいたします
m(_ _)m

なんだかいつのまにかエブリスタの方から「閲覧制限つけたるぜ!」 メールが届いてた
モバゲの方はどうなんだろうか(=ω=.;)
内容修正の予定はない、今後もこんな感じで突っ走りたい。 と犯人は供述しています。

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