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『悪夢-R-』

小説 ホラー・オカルト

『悪夢-R-』

あげけん

現実は、時に悪夢を凌駕する。悪夢のような現実を集めたホラー短編集!

完結

278ページ

更新:2010/07/17

説明

『悪夢』の後に付け加えられた《R》には、リアル(現実的)とリターン(帰って来る)の意味が込められている。

記憶の底に封印したはずの、苦痛と恐怖に満ちた悪夢が、今、蘇る。
 
土手から転落した友人の血塗れになったジャージを捲ると……――『筋子』、スズメバチの恐怖を描いた『電流』、浴室で愛し合う二人の前に現われた人影――『発射』、キャンプ地での肝試しに隠されていた真実――『湖畔』など、筆者自身が体験、見聞きした悪夢のような現実を収録したホラー短編集!

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?w一話5~10分で読めるショートストーリー!
 
?Yソフトではありますがグロ&性描写を含みます。
 
?N悪夢シリーズ『悪夢』『悪夢-E-』『悪夢・分析』もどうぞ!!
 
??リンクあり

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